iPhone だけで、シュートを記録する方法

ジムでも、自宅のドライブウェイでも、練習の流れは同じです。ドリルを選び、スマホを置き、練習に集中する。記録はアプリに任せてください。

ステップ 1

レベルを選ぶ

難易度(Beginner・Intermediate・Advanced・Elite)を選ぶと、それに合ったレベルとドリルが表示されます。各ドリルには詳細画面があるので、始める前に何をやるのかがはっきり分かります。

ステップ 2

カメラを設置する

iPhone をコート脇に立てかけ、ガイドに従ってカメラを設定します。アプリはカメラ越しにリングを認識します。ボールにセンサーを付ける必要も、リングに何かを取り付ける必要も、身に着けるものもありません。

ステップ 3

練習する - シュートは自動で記録される

あとは打つだけです。端末内で動く AI がボールとリングを検出し、シュートの軌道をリアルタイムで追いかけ、あなたがフォームに集中している間にセッションを記録します。処理はすべて iPhone 上で完結します。

ステップ 4

成長が積み上がっていく

完了したドリルと計測されたシュートが、そのままスタッツになります。セッションを重ねるごとに、あなた自身も - つないでいればコーチも - 実際に確認できる記録が積み上がっていきます。

今はベータ版 - それが利点です

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