iPhone だけで、シュートを記録する方法
ジムでも、自宅のドライブウェイでも、練習の流れは同じです。ドリルを選び、スマホを置き、練習に集中する。記録はアプリに任せてください。
ステップ 1
レベルを選ぶ
難易度(Beginner・Intermediate・Advanced・Elite)を選ぶと、それに合ったレベルとドリルが表示されます。各ドリルには詳細画面があるので、始める前に何をやるのかがはっきり分かります。
Pick your level
BeginnerIntermediateAdvancedElite
Form shooting - 5 spotsDone
Catch & ShootDone
Free throws - pressure setUp next
ステップ 2
カメラを設置する
iPhone をコート脇に立てかけ、ガイドに従ってカメラを設定します。アプリはカメラ越しにリングを認識します。ボールにセンサーを付ける必要も、リングに何かを取り付ける必要も、身に着けるものもありません。
Camera setup
Hoop detectedReady
ステップ 3
練習する - シュートは自動で記録される
あとは打つだけです。端末内で動く AI がボールとリングを検出し、シュートの軌道をリアルタイムで追いかけ、あなたがフォームに集中している間にセッションを記録します。処理はすべて iPhone 上で完結します。
Catch & ShootLive
12/15
Makes
12
Makes
3
Misses
7
Streak
ステップ 4
成長が積み上がっていく
完了したドリルと計測されたシュートが、そのままスタッツになります。セッションを重ねるごとに、あなた自身も - つないでいればコーチも - 実際に確認できる記録が積み上がっていきます。
68%
This week
312 shots tracked
Drills completed9
Best streak11 makes
今はベータ版 - それが利点です
ESC は iPhone(iOS 18 以降)でテスト期間中です。このサイトで登録してプランを選ぶと、TestFlight のリンクをお送りします。テスターの方は正式リリースまで全機能を無料でご利用いただけます。クレジットカードの登録は不要で、いつでも離脱できます。